金魚・熱帯魚・水草・海水魚など基本的な水槽飼育の方法、管理のコツ、裏技などをご紹介
金魚はヤマトヌマエビを捕食しますか?和金とコメットを計7匹飼っている水槽にヤマトヌマエビを5匹投入したのですが、現在1匹も見当たりません。金魚は8センチ前後です。食べられてしまったのでしょうか?
プレコはなぜベアタンクが多いのでしょうか?砂は敷くか敷かないかと言われれば敷かない方がよいですか?思い当たる理由は3つですね
基本的にはウイルスと最近は全く別物なので、双方をなくすには煮沸しか方法がないそうです。が、煮沸処理も表面温度が上がった状態でしばらく続けないと効果がないそうなので、目安としては消毒するものを入れて完全沸騰した状態で15分程度必要だそうです。
熱帯魚飼育水槽に適した水温は25度前後だと言われていますが、本当にこの温度が適温なのか?魚の成長や水草の成長、水の劣化の関係や病気との関連性など「水温」を高めにして飼育する場合と「水温」を低めにして飼育する場合に起こることについて説明します。
大き目の熱帯魚ショップやホームセンターなどの観賞魚販売コーナーなどはこの方式が多いです
水槽で病気になった魚を薬で治療する場合に気を付けることは活性炭などの吸着系ろ過材を取り除くこと。でも見落としがちなのが・・・ゼオライトなどの毒素を吸着する効果のある底砂です。薬の効果を最大限に引き出して病気の魚を救う、治療方法と治療の注意点を紹介します。
振動するゴムの部分の口径が大きいので、同じ吐出量なら大きい2Sのほうが静かだとは言えるのですが、もともとそれほど精密な機器ではないので、調整機能があっても吐出量を絞ってしまうといくら機会が空気を吐き出したくても吐き出せずに負担がかかることがありますので、どちらのポンプにしても全開での使用がおすすめです
トリプルパワーマット、ろ過ジャリ共グリーンFクリアーの薬品成分である二酸化塩素を吸ってしまいますので、外したほうがいいです。
水を安定させるろ過細菌は水の通りがある程度確保できる環境で活発に繁殖し、逆に淀んだ環境では腐敗細菌が繁殖しやすいと思われますので、外掛け式フィルターの空いたスペースにろ過材を入れるのはあまりお勧めしません
卵は産むけど孵らない、孵るけど稚魚が育たないなどディスカスを上手に繁殖させるための方法
エアを噛んでいる状態なのでひとまず元の設置状態に戻して電源を入れ、エーハイム本体を横にした状態から徐々に起こしていって下さい。それでモーター内に入った空気が抜け、正常に動くようになるはずなのですが、それでだめなようであればモーターそのものの異常かもしれません。
大型魚に小赤やメダカ、コオロギなどの生エサを与え続けるのは経済的にダメージが大きいですね。大型魚のエサを生エサから安くて長持する人工飼料へスムーズに変更していく方法を紹介します。
観賞魚の飼育で最も重要で最も奥が深い「水質の維持」。今のフィルターで飼育できる魚の匹数は?などフィルターと生体を飼育できる匹数について、その他水質の安定に欠かせないもの、阻害するものなどについて紹介します。
思ったよりも重い水槽を置くための専用台である水槽台。これを使っていないと水槽の水漏れなどの事故が起きても保証対象外になることもあります。でも同じ水槽台を2台並べてその上に水槽台を置いたら??複数の水槽台の上に水槽を置く危険とどうしても使う場合の対策について解説します。
飼育している金魚の体が成長するにつれて白くなってきた。病気?遺伝?それとも・・・金魚の体色が白くなる様々な原因と色をきれいに保つ、色をきれいな赤色にしていく方法を紹介します。