当てすぎると危険!水草を上手に育てるために必要な光の照射時間
- 公開日:2015年5月8日
カテゴリー:熱帯魚
このページの最終更新日は2016年12月9日です。情報が古い場合がありますのでご注意ください。
質問(Question)
まだ
タイマー持ってなくて起床6時〜夜9時まで照明付けっ放しなんだけど長過ぎるかな?
回答(Answer)
水草中心の水槽でしたら間違いなく水草そのものに苔が生えてきます。だいたい7時間位が適当だと思います。
魚だけの場合やあまり光を必要としない水草の場合には消しっぱなしでOKです。自分のいる時間だけつければ大丈夫です。
水草中心の水槽であっても、断続的にでも7時間程度の照射時間があればいいので、朝の1時間+どこかで6時間程度が可能なら消しておいたほうがうまく飼育できると思います。
- タグ:
- 水草
作者: 金魚・熱帯魚・海水魚を飼育しよう!(管理人)
10年余り観賞魚業界にいた経験に基づく有用な情報を配信しています。
また、このサイトでも使っているWordPressテーマ【HABONE】の開発と配布などを行っています。
年齢:50代 趣味/園芸・ペット・卓球







