ここ数日続いている37度程度の微熱、何だか喉の痛みもありつつ咳も出つつ、とにかく倦怠感が強い。
さらに左の首から肩にかけての凝りというかこわばり、左の背中の痛み、右手首から前腕にかけての痛み、先日は胃が激しく痛んだ(結局その後大量にガスが出て治まったのだが..)..などなど不調なところを挙げたらきりがない位。
ニュースによれば、巷では夏なのにインフルエンザが流行っているそう。
何でも今は冬の南半球の人が旅行で多数訪れてウイルスをばらまいているとかいないとか..。
だが、この日記を見返してみると、去年の同じ時季も全く同じような体調だったらしい。
これによれば、昨年はまだ新型コロナウイルスの残存株が巷にチラホラあってそれかも..なんて言ってたようだが、多分毎年この時季の私の体は同じようになるのだろう。
とはいえ、昨年よりも体感上明らかに暑い夏、昨年の日記では夜で28度だったようだが、今日はまだ31度ある。
とてもじゃないけどエアコン切ってというわけにいかない感じだから、うまくエアコン使って直接風を浴びないようにして対処するしかないかな。
今年の春、天気で大半の時間を費やしている某ワイドショーの某気象予報士が、「今年は早く涼しくなるかも..ひょっとすると9月には夏は終わるかも..」なんて言ってたけど、今日発表された3カ月予報では、これから3カ月間、平年よりも暑くなる確率が高いと予想されていて、結局残暑は厳しいらしい。
企業ではいろいろな予算を出して、それに対してどうだったのかというのを検証しながら企業運営していくのが普通だけど、天気はそういうのないから言いたい放題か?なんて思えてしまうね。
某ワイドショーもせっかく?ほとんどの時間を天気に費やしてるんだから、前日出した予報と実際の天気、また1週間前に出した週間予報と実際の結果などを分析したりしたら、どの位当たるものなのか?どの位信ぴょう性があるのか?も分かるし、天気予報の精度向上にもつながるのでは?と思う。
まだまだ今年の夏はあっついらしいし、毎年この時季には微熱が出るみたいだから、気楽に頑張っていくかな。
話は変わって最近リニューアルしたこのサイト
リニューアル後、アクセス解析の結果を見ると、ページの表示速度が上がっていて、私のようにログインして広告が非表示になっている状態だと、瞬で表示されるようになった。
レンタルサーバーの高速(高額)プランではなくてもこの状況なので、リニューアルによって改善されたと実感する。
これでアクセス数も上がればいいけど、こんな日記ばかりのサイト、誰も見ないよね...。
でもこうして「去年はこうだった、ああだった」と自身見返すことができるのでよしとしよう。






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