勘違いもはなはだしい事に気づいた。

茶くんが外で暮らしていたころ、いつもヤンヤンと一緒にいて、ヤンヤンに守られていたと思っていましたが・・・・・。
最近のヤンヤンを見ていると、トラに追っかけられ、ニュートラには近寄れない、臆病極まりない姿です。
あの頃は、ふたりいつも一緒でハウスの近くで生活していました。
あれは・・・・・。
実は、ヤンヤンが茶くんを守っていたのではなく、茶くんにくっ付いていれば安心。
これが本音?
多分!!
陰のボスは茶くんだったかも?

茶くんが居なくなり、ヤンヤンはハウスから離れたところで、孤独な生活を送っています。
まるで、牛ちゃんがそうであったように・・・・・。
先日も、朝ごはんに行くとヤンヤンは自転車の荷台で寝ていた。
ご飯だよと呼んでも、「 ワンワン 」と鳴いてるだけ、近くに行くと直ぐ傍にニュートラが居て、降りられない状態。
しょうがないので、抱き上げてその場を離れて、やっとご飯にありつけました。
情けないなぁ~・・・・。

だけど、ヤンヤンは丸々太っているのは何故?
要領よくやってるんでしょう。
何箇所もご飯を貰えるところがあるようです。

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