えっ!!疥癬症による全身の毛が抜け落ちたタヌキのようです。

茶くんも、振り返って聞き入る程の驚愕!!。

正体不明の動物は。
ネットで色々調べた結果。
タヌキのようです、疥癬症(ヒゼンダニ)による痒みで、全身を掻きむしり毛が抜ける。
まさに、奴は全身の毛が抜けて灰色の皮膚がみえてて、タヌキとは程遠い動物でしたが、多分そうでしょう。

タヌキは一昨年、うろついてるのに遭遇してるし、居てもおかしくない。
ハッキリ顔と毛が抜け落ちてるのを見た時、ハウスの中に入れておいた袋ごとの猫のエサ、それをまさに食べてる最中でした。
誰?
「おはよう」と声をかけるも逃げようとせず、エサを食べ続ける、こちらに威嚇することもなくおとなしい。
この、おとなしい性格はタヌキ。

それで、この疥癬症だが色々調べると、タヌキに寄生するヒゼンダニと猫に寄生するヒゼンダニは種類が違うので移らないとか
移るとか、いろんな説があって何を信じればいいのやら?
とにかくみんなに移らないことを祈るばかり。

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