だんだん何もなくなっていく部屋

だんだん何もなくなっていく部屋

このページの最終更新日は2016年8月22日です。情報が古い場合がありますのでご注意ください。

生後4か月位(6月4日に保護した仔なので正確には不明)のモモは人間でいうとちょうど6~7歳、男の子ですからまあそれはやんちゃな時期です。

何でもかんでも噛んでみる、猫パンチしてみる、バリバリしてみる・・・で、怒ると「喧嘩する??」のポーズ

そして食べる、寝るの繰り返し。思い通りにならないと猛獣化、今まで猫を飼ったことがないのでこんなもん?なのかどうかさえ不明。

最近では部屋に置いてある大きなモンステラとスパティフィラムを撤去。ほとんど興味なしだったのにここ1週間位で急に興味を持って葉を揺らして熱くなったり、気根に齧りついたり・・・。多分これがなくなったら次はまた違うものがターゲットになるのでしょう。

部屋の中はどんどん何も無くなっていって、モモを行かせないようにしている1室がだんだん物置状態になっていっています。

もう少し大きくなって落ち着けばいいけど結構植物があるので冬越しをどうするか?考えものです。

作者:

白黒ハチワレ猫の「モモ」、サバトラ猫の「ココ」という2匹の保護猫と暮らしています。
WordPressというツールを使ったホームページ作りをしています。
ココナラというサービスでWordPressサイトのカスタマイズ・修復・引っ越しなどを受け付けていますので、お困りのことなどあれば気軽にお問合せください。

年齢:40代 趣味/園芸・ペット・卓球