朝顔の「摘芯(摘心)」をやってみた

朝顔の「摘芯(摘心)」をやってみた

このページの最終更新日は2016年7月3日です。情報が古い場合がありますのでご注意ください。

猫ネタではなく園芸ネタです。

ちょっと時期が遅い気がしますが、やっと我が家の朝顔も伸びてきました。私が作っている別のサイトで書いた記事ですが、

ちょっと遅めですが、朝顔のタネを植えました

で種撒きしたものです。

5月7日に種を蒔いて、5月17日に発芽した割にはまだこの背丈??って感じですし、たくさん蒔いたのに出てきたのは4株だけ(確率としては3割位)と寂しい感じですがそれはさておき・・・

朝顔は親づる(最初に伸びてくる芽)をそのままにしておくとそこばかり成長してボリウムがなくなったり、早くに枯れてしまったりすることがあるそうです。

親づるを摘むことで脇芽が伸びて四方八方?につるが伸び、花の付きもよくなるそうです。

つる植物を育てる際の基本だそうですが、今までそんなん知らんかったなぁ・・・。

ちょうど一番成長している株の本葉が8枚位になりましたので早速チャレンジしました。

摘芯の方法については以下のページを参考にしてくださいね。

朝顔(アサガオ)の摘芯(摘心)の仕方

作者:

白黒ハチワレ猫の「モモ」、サバトラ猫の「ココ」という2匹の保護猫と暮らしています。
WordPressというツールを使ったホームページ作りをしています。
ココナラというサービスでWordPressサイトのカスタマイズ・修復・引っ越しなどを受け付けていますので、お困りのことなどあれば気軽にお問合せください。

年齢:40代 趣味/園芸・ペット・卓球